池袋の西口の【Desire(ディザイア)】!セク寄りのいちゃキャバ!ダウンタイム制にタジタジ

Desire(ディザイア)・・・聞き馴染みのある英単語。
意外と”いちゃキャバ“にピッタリなネーミング。
そして今回の調査員は私・・・・普段は八神とか呼ばれていますが今日は中森と呼んでください。

なぜなら…今回行ったお店の名前がDesire(ディザイア)だから…
はい!!すいっまっしぇええええんんん_○/|_ 土下座
しょっぱなから意味わからんくて、すいっまっしぇええええんんん_○/|_ 土下座
情報サイトで調べたことがあり前々から気になるお店だったので、一度逝って行ってみたかったんです。

なぜ気になっていたかというとディザイアはリアルJK制服コスと、Yシャツコスが特徴のいちゃキャバなんですよ。
普段行くのはセクキャバオンリーなんですが、JKコスに目が無い私としては是非一度調査に行ってみたいと思っていた所存ですm(_ _)m
それでは~れっでぃぃぃぃぃいーゴーーー!
ゲッラッ、ゲッラッ、ゲッラッ、バーニンラ~~ブ♪♪

アクセス・店内の雰囲気

■住所:東京都豊島区西池袋1-41-2 マキビル5F
■アクセス:池袋駅西口から徒歩3分
グーグルマップを頼りに、三、四往復するが店が無い‥‥。

同じ所を行ったり来たりしていると、やましい事は何も無いのに不審者と思われるんじゃないかと不安になってきた。
(←胸を張っていちゃキャバ探すのもどうかと思うが)
地図の位置もビルも一致しているが、ビルに店名が無い。
お店に電話をして確認してみると、どうやらそのビルで間違い無さそうなので軽くビビりながらも店内へ。

黒服「どうぞ!すぐいけますよ」
私「クーポン使えますか?」
黒服「大丈夫ですよ!」

指名が無いかを聞いてきたり、場内指名をススめてきたりと、かなり営業熱心だ。
“ショータイム(おさわりタイム)”は一人の女性につき一回ではなく、一セットにつき一回。
一瞬ヒヤヒヤしましたがどうやらヤバい店では無さそうなので受付を済ませて席へと案内してもらいます。
最初っから色んな意味で私のハートが持ちません(;・∀・)

席について飲み物を注文。
そして待っている間に周囲を観察。
店内はまずまずの客入りで、嬢のレベルはパッと見渡した限りソコソコ高そう。
狭めのベンチシートにカーテンでほど良く仕切られていて、人の目は気にしなくて良さそうだ。

私の邪な気持ちが保管されている心の扉の開く音が確かに聞こえてきます・・・
ギッ・・・ギッ・・・ギーーーーってね・・・
とか一人で準中二病を発症してたら女の子が来てくれました(閉)パタン

(一人目)ロリギャルのTちゃん

可愛い。
そして、制服が良く似合っている‥‥というか着こなしている。
もしかして本物の女子高生かもしれないな‥これはってなるレベル。
T「こんばんわ~(^^♪」
中「こんばんわ」
T「お隣失礼しまーす」
中「どうぞどうぞ♪」
ベンチシートがほどよく狭くて、なかなかの密着具合。

夢を壊したくないから年齢は聞かないでおこう。
T「お兄さん今日は一人で来たの~?」
中「へい。一人でやんす。制服似合ってるね~。かわいい♡」
T「ほんと?でももう21歳だから実際厳しいけどねw」
ぼく「‥‥そうなんだ、21かぁ~いやいやまだまだいけますよ!」(←開始15秒で夢崩壊)
こんなスターティングトーク(夢崩壊)を数分続けながらも、だんだんと頭の中はエロ一色になっていく。
キャバトークなんて耳に入ってきません(#´Д`)

ショータイムが待ちきれない私・・・
話し続けるTちゃん・・・
ショータイムってなんだっけ?
と考える私・・・

話し続けるTちゃん・・・
ショータイムで触れる=触れる子=今触ってもOKじゃね?
・・・な私
Tちゃんの胸にそっと忍び寄る私の手。

手を捕まれTちゃんの膝の上に置かれる私の手・・・
T「まだダメですよ(‘ω’)」
私「えぇぇ‥じゃあキスは?」
T「禁止ですよ(‘ω’)」
私「ひええええ」
T「www」
別の席ではキスをしている客もいるように見えたが‥。

まさか拒否られてるだけか!?
そいや受付の説明でキスについてはなんか言ってたっけな・・・?
T「ねえねえ、飲み物頼んでいーですかっ?」
私「え、ん~と‥」
(飲み物で口を潤してから~♪”って言いたいのか?‥‥だが断る!!)
私「飲み物頼んだら口移ししてくれるならイイよ!」
T「いあ、だからキスはダメだって(怒)」
私「冗談です‥ははは」(←失笑ですよホント)
ちょっと気まずい感じになってしまった。
金を払ってまでこんな気まずい思いをしにくるなんてMすぎるぞ俺。

キスもダメ、オッパイ触るのもダメ‥じゃあ何が出来るんだ‥。
あれ?
ここってどこだっけ?
←(セクじゃないぞwいちゃキャバだからねw)

私「じゃ、じゃあさ!胸たい!どうだっ!?」
T「なにそれwwwん~ちょっとだけねw」
私「記念撮影は?」
T「だめにきまってんじゃんw怖いんだけどw」
私「はい、すいません。また変な冗談でちゃいました(謝)」

T「ん~wじゃあ、はいどうぞ♡」
なぜか意外と簡単に見せてくれたが、まさかのブラジャー装着
かわいいロリギャルのブラジャーを拝めただけでも満足・・いちゃキャバだし・・しゃーないね。
はい。

満足できるわけありましぇーーーん!
意を決してギンギラギンにさりげなく胸と肘当たっちゃった作戦(横乳バージョン)決行!!
T「ちょっと!何かわざと当ててない?www」

私「え?当たってた?」
T「うん。思いっきり当たってたし!」
私「ああ、ごめんごめん」
T「ねえねえ、やっぱなんか飲んだらダメ?」
私「あんま今日持ち合わせないからさ・・・」
T「そっか、じゃあしょうがないね」

(ドリンクを出さないことがこんなに気まづいとは・・・てか俺なんか悪いことした?)
気まづい気持ちばかりでこっから後は「き~お~くにございませんっ!!
まるで精神と時の部屋にでもぶち込まれたかのような長い時間がやっと終わって二人目へ。

(二人目)まるでモデル!スタイル抜群のCちゃん

絵にかいた様な失敗をしてしまったが、気を取り直して二人目に挑みたい。

おそらく次の女の子でショータイムがやってくるんだろう・・・
C「こんばんわ~^^」
私「こんばんは!」
(うお。超かわいいぞ)
二人目も超可愛い!そして、可愛いだけじゃないぞこの子!背も足も長い!まさしくモデル体型!
美人でスタイル抜群!まさに男のロマンですね。
そんな子が私の横にたしかにいます!

横に座った時も、自分と比べるのが恥ずかしいくらいに長いお足。
Yシャツの方が逆に似合いそうな体型だが、あいにくの女子高生の制服コスプレ。
これはさっきの子の二の舞になってしまったら明日から頑張って仕事に行けなくなる!
とにかく嫌われてはダメだ!同じ過ちを繰り返してはダメだ!
優しくおおらかに清く正しく・・・←(どんな店に来たつもり?w)
(逃げちゃダメだ・・・
逃げちゃダメだ・・・
逃げちゃダメだ・・・逃げちゃダメだ・・・逃げちゃダメだ・・・!!)

私「あ、なんか飲み物頼んでいいよー」
C「わーい♪ありがとうございま~す♪」
(逃げちゃダメだ・・・
逃げちゃダメだ・・・
逃げちゃダメだ・・・逃げちゃダメだ・・・逃げちゃダメだ・・・!!)
私「とっても可愛いね♪次は指名したくなっちゃうねコレは」
C「ほんとに?うれし~♪もしいい子いなかったら貰ってやってくだせ~ww」

私「嫁か!?」
C「欧米か!?」
(逃げちゃダメだ・・・
逃げちゃダメだ・・・あれ!?
なんかいい子な雰囲気だぞ・・・)
ノリよし、ルックスよし、気遣いよし・・・いけるか!?!?
いけんのか俺!?!?

私・C「かんぷぅあ~い」
私・C「いえーい♪」
いい感じのスタートだ!これだよこれ!前の子はいったいなんだったんだw
私の計算が間違っていなければ、時間的にこの子でショータイムがくるはずだ。
私「モデルみたいな体型だよね」
C「うん!よく言われるwいつ八神さんが来てもいいようにちゃんと頑張ってるんですw」
私「かわえええ~の~」

さり気なく腰に手をまわして密着。
ここまでおあずけさせられると軽い密着でも私の愚息はゲッラッ、ゲッラッ、ゲッラッ、バ~ニンラ~ブ状態。
髪からほんのり香るニオイもいい匂い♡
カッターシャツの上から、背中を「さわぁ~」とソフトタッチをしてみると、飲み物を持っているグラスの中身がこぼれそうになるくらいに、背筋を伸ばしてゾクッと反応。
‥‥これは期待できる。

私「キスしたい」
(お!顔が近づいてくる・・・)
C「あとでね♡」
息使いがわかるくらいの距離で私の耳元でささやくCちゃん。
“鼻の下が伸びる”という表現を聞いた事はあったが、自分の鼻の下が伸びているのを実感したのは初めてですw

こんなんショータイムなんか待ってられません。
胸に向かって再度お手々をダイブ!!
咎められる事なくゴールイン(≧∇≦)才×〒゙ト♪
C「やさしくね?」
私「‥は、はいー」
C「あん♡生はだめー♡」
生チチに向かおうとする手をそっと捕まれ優しく服の上のお胸の上へ誘われます。

ダメと言いながらも赤くなってるCちゃんの顔はエロさ満点
愚息クンもビックンビックンとのたうち回っています。
そうこうしているうちに大音量のBGMが店内に響き渡り、お待ちかねのショータイム!
私「きたこれ!チャンスタイムだっ!」
C「ショータイムねw」
思わず声も大きくなる。
Cちゃんは笑いながらもゆっくりとぼくの上に跨り、それと同時に笑顔から色っぽい顔へと変化していく。

生オッパイのひとつひとつの細胞を確かめるように入店に揉みしだき、両手人差し指でで乳首をコリコリ。
面白いように体をピクつかせて感じてくれる。
そして、そろそろキスを‥と思い顔を近付ける八神中森くん。
私・C「チュッ」
Cちゃん「本当はダメなんだからね‥」
ぼく「は、はいーー…」
唇の接触時間およそ0.5秒。
期待が膨らみ過ぎていただけに、フレンチキスだけとはちょっと残念。
そして、ショートタイムが終了
また、隣に座ってトークタイム。

そして、時間終了
私「今日はちょっと時間無いから帰るけど、また来るね~」
C「うんうん。
来てね~待ってるよ~」
ボーイさんからの延長交渉をサラリと受け流して、その日は終了。

まとめ

【使った金額】
クーポン割引+ドリンク=6,000円

女の子情報

(一人目)Tちゃん

【接客姿勢】
★★☆☆☆
【ルックス】
★★★★★
ドリンクのおねだりを断るか、頼むかで変わっていたかもしれないが、結果エロを楽しむ事は出来ない。
更に言わせてもらえば一回目のおねだりでドリンクを断っているのにもう一回おねだりとか反則
まるで私が悪者じゃないかー!!こういうお店に来たらやっぱりもっと気遣いができる子に来てほしい。
ただルックスのレベルは世間一般的に見ても高い。

(二人目)Cちゃん

【接客姿勢】
★★★★☆
【ルックス】
★★★★★
タイプは違えど、二人目のCちゃんもレベルはかなり高かった。
一人目の子と違って受け答えなどの接客姿勢もよかった!
まぁでもセクキャバに行けばよくいるっちゃいる感じなので今回は星4つ。
感度もよく今後指名で何回か通えばベロチュ~くらいまではランクアップできそうな雰囲気

総合評価

★★★☆☆
確かに女の子のレベルは高いが、飲み物やら指名やらのプレッシャーが多く感じる。

池袋の“店名”はこんな方にオススメ

女の子のレベルが高ければ、たとえ濃厚なプレイが出来なくても大丈夫!
という人は楽しめる。
女の子のレベルより濃厚なサービス!という人はセクキャバか別の店の方が良いかも。
あと、セット料金だけで行くつもりなら、他所の店の方がいいかも(←経験者は語る)

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